どうでもいい返事
どうでもいい返事をすること、それは相手の話を真剣に聞いていないということです。
浮気を考える点では、これは世の女性すべてに当てはまることです。
女性にとって、会話とは、相手との共感を得て、自分を表現する重要な方法です。
その会話において、どうでもいい返事をするということは、もう自分にとって相手が必要ないというサインなのです。
それでは、くわしくみていきましょう。
ほかに聞いてくれる人がいる
世の女性が、会話の相槌や返答に、どうでもいい返事をかえすようになったら、これは浮気か、あるいは心が離れていることを考えなくてはなりません。
女性が会話をしない、あるいは自分のことを話さない、ということは、「もうあなたとはくちをききたくありません」という無言の拒絶です。
もともと無口な人は別として、とかく女子はよくしゃべる生き物です。
それは、男性が頭の中で物事を整頓するように、女性はしゃべることで物事を整頓するからです。
これは大脳生理学的にも証明されています。
それをしなくなる、ということは、どこか別のところでしゃべっているということが疑われます。
女性が無口になったら、まず浮気を疑いましょう。